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AIIC - American Import Item Club


外車のパーツや、古い日本車のパーツでお困りですか?
現行の日本車もアメリカに珍しいパーツがたくさんあります。

AIIC - American Import Item Club
カーパーツ輸入代行

We are the car-parts importer for the Japanese automanias.

海外のパーツでクルマがもっと楽しくなる

クルマいじりが好きならどうしても気になる国が、世界一のクルマ大国アメリカではないでしょうか? 2億5千万台ものクルマが広い国土上に存在するアメリカでは、プロだけでなく一般の人が普通に購入する商品としてカーパーツが流通しています。
日本車やヨーロッパ車でも、アメリカには本国以上の台数があって パーツの入手性も良い場合があります。
アメリカにある日本車は、日本仕様と微妙に違う部分があり、 北米仕様化も日本でのドレスアップ手法の一つになっています。

アメ車、日本車、欧州車、SUV、ピックアップ、セダンなど 年式や車種を問わずアメリカのショップでは多種多様なパーツが見つかります。 最近は、ebayオークションにも、いろいろなカーパーツが出品されています。
 
「海外のWEBで見付けたカーパーツが欲しいけれど、 自分では輸入の自信が無い」という場合はAIICへご相談ください。 どんな業者でも必ずご期待に添えるとは言えませんが、輸入代行の検討をさせていただきます。 アメリカ以外からの調達も可能ですが、コストや入手性の面から結果的に99%がアメリカからの輸入になっているのが実績です。


コンディションを保つためのメンテナンスだけでなく、愛車に自分らしい味付けをすることも、 クルマの大きな楽しみの一つです。アメリカには、いろいろな楽しみ方を許容するカーカルチャーがあり、 情報やパーツが豊富です。
 
海外からカーパーツを輸入する際に問題になるのは輸送費ですが、 アメリカではパーツが安い事がかえって輸送費を割高に感じさせる場合があります。 ボディパーツ(エアロパーツ)は、大きな梱包になり国際輸送費も高額になりますが、 「日本で販売されていたらいくらするか」と考えてみると、輸入しても十分に採算が合う事が多いです。 タイヤ、ホイールも輸送費が高くなりますが、同様に考えてみましょう。

パーツ輸入NOW!

 
日本では、エアロパーツやパフォーマンスパーツのメーカーが瀕死の状態にあります。 古いクルマを手に入れて、あの時やりたかった改造を.....と思ったらパーツが無いという話が良くあります。 でも、意外にアメリカにあるんです。例えば、40系ランクルやスープラ、シビック、CR-X、 フェアレディなど、日本の名車はアメリカへ帰化してしまったのではないかと思うほど海の向こうで大切にされています。
サスペンションやエンジン改造キットも人気アイテムです。

日本でも、オークションを利用した取引が盛んですが、ebayの出品者は、日本では考えられない程に意識やサービスの差が大きいので注意が必要です。ebayでは、メーカー純正にはない珍しいパーツ(プロジェクターヘッドライト、LEDテールライト、etc,)の出品もたくさんあります。 ebayからの調達は必ずお引受けできるとは限りませんので、メールでご相談ください。


EV(電気自動車) / E-BYKE(電気バイク)用パーツ

ROADFOX改 中古の軽自動車やバイクのエンジンを電気モーターに載せ替えた手作りEVの製作が活発です。
軽自動車もEV化改造の素材として人気がありますが、お手軽という面からバイクの改造にトライする人が急増しています。
 
左の赤いバイクは、AIICでモーターやコントローラーを輸入させていただいた長谷川様のHONDA RoadFox改です。 小さな車体へのモーターやコントローラーの取付やバッテリーの搭載など良くまとまっています。チェーンドライブのギヤ比や DC-DCコンバータをはじめとする電装系など細かい点も良く工夫されていて、充電器まで装備されています。
 
 

オリジナル Eトライク こちらはAIICでパーツの調達や制御系の開発をお手伝いさせていただいた電気トライクです。
3KWのインホイールモーターで、とてもスムーズに走ります。低速走行や停車時には車体の傾斜がロックするので足やスタンドを使わず自立します。 また、安全のため、20Km/h以下ではモーターの回転数に同期した疑似エンジン音が鳴ります。

製作の詳細はこちらをご覧ください。
 
EV(E-BIKE)用のモーターやコントローラー、さらにDC-DCコンバーター、アクセル部品、ブレーキ部品、メーターなどの補助部品までを 安価に提供するサイトが増加しています。バッテリーは安全性の面から輸入が難しいので、国内調達をお勧めします。
 
 
        EVパーツをリリースするサイトの一例
          Kelly Controls   KTA Services   TNC Scooters   Electric Motorsport


アメリカにある個性的なショップの例


AUTOKONEXION AUTOKONEXIONは、 Mazda Mx-5 Miata(マツダ・ロードスター)だけに徹底的にこだわって、美しいボディパーツをリリースしています。
最も同社らしいファストバックをはじめ、たくさんのカスタムパーツがあります。


各種
ショップ
紹介へ


Cork Sport
Power Series Header
(1992-1997 MAZDA MX-3)

かつてスポコン(Sport Compact)という言葉が流行りましたが、アメリカにはスポーティーな日本の小型車を楽しむためのショップもたくさんあります。
 
Cork Sportは、マツダ車専門でRX-7などの本格スポーツはもとより、 323(ファミリア)やMX-3(ユーノス・プレッソ、AZ-3)など各車種のアフターパーツを扱っています。 左写真はMX-3用ステンレスヘッダーです。


Quadratec, 4 Wheel Drive
各社のパーツで武装した田口様のJeep Wrangler Unlimited Rubicon

マスタングやジープ・チェロキーなど特定のモデル専門のショップや、ドレスアップ系、チューニング系、小物関係など非常に多くのショップがあります。日産、トヨタ、マツダ etc. 日本車のためのショップもたくさんあります。

 
右の矢印をクリックしていただくと、AIICがお勧めできるショップをたくさん掲載していますので、ご参考にしてください。


Import Parts Pro
コスワース・インテークマニホールドを装着した、重谷様の350Z

ワーゲンやボルボなどヨーロッパ車も、台数的に多いのはアメリカなので、パーツが安く豊富です。
 
パーツ取扱店が減っているSAABは、イギリスからパーツをお取り寄せできます。
 
60年代〜70年代のアメ車にはファンが多くClassic Industriesなどレストアパーツの業者もたくさんあります。


輸入パーツやDIYの例 などなど...


一口に自動車のDIYと言っても、アメリカの場合は穴を開けたり切ったりという作業にあまりこだわりません。日本では、ネジを外して付け替える程度の作業を考えていらっしゃる方が多いので、パーツを海外から取り寄せる場合は、自分の力量や改造方法を意識することも大切です。「付け替える」という範囲では、アメリカでたくさんリリースされている各種のテールライトやヘッドライトが人気です。
 
アメリカから調達したパーツの例や、改造の例などを掲載しています。
アメリカのショップの依頼で日本の中古パーツの調達も行っています。

愛車いじりのご参考に....


詳細

アメリカで発行されたカタログの処分コーナー

このコーナーでは、アメリカから取り寄せたり、スタッフが現地で入手したカタログの在庫処分をしております。
 
WEBショップが主流の今、残念ながら冊子版のカタログはどんどん入手困難になっています。必要なパーツを入手するにはWEBが便利なのですが、冊子版のカタログには、ながめる楽しみがあります。アメリカの自動車文化を楽しむ冊子として見ても飽きません。


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小口輸入(個人輸入)にかかる費用

 
  あなたの個人輸入をお手伝いします

アメリカのショップから買い物をしたいが、どうしたら良いかわからないときは、AIICへご相談ください。
バックオーダーがなかなか届かなかったり、注文書を送ったままどうなっているのかわからない、と言うことになるがちで、これが個人輸入に尻込みする理由の一つです。AIICでは決着まで責任を持って先方との交渉や確認を行います。 調達先は原則としてアメリカです。


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クルマいじりの参考書

愛車の資料を手に入れてカーライフを楽しみましょう!

車関連の面白い本がたくさんあります。
海外では多くの車種のDIY用マニュアルが出版されています。
日本車も、海外でマニュアルが出版されている場合が多いので、
海外仕様の車名で探して見ましょう。

下のメニューから、カーマニュアルや車関係の書籍を見つけて
アマゾンで購入することができます。


車の書籍
(総合)
 イスズ スズキ スバル ダイハツ  トヨタ ニッサン  ホンダ
マツダ  三菱     
クライスラー
(Jeep, Dodge)
 フォード GM      
アウディ アルファロメオ オペル トライアンフ フィアット フェラーリ フォルクス
ワーゲン
プジョー ボルボ ポルシェ マセラティ メルセデス
ベンツ
ランドローバー ランボルギーニ
ルノー ローバー BMW

バイクの書籍
(総合)
カワサキ スズキ ホンダ ヤマハ ハーレー
ダビッドソン
ビューエル アプリリア
(aprilia)
トライアンフ
(Triumph)
ドゥカティ
(DUCATI)
ハスクバーナ
(Husqvarna)
BMW BSA KTM MVアグスタ
(MV AGUSTA)

この本いかがですか?!(アマゾンで購入できます)


 アイデアください!




自分の愛車のパーツは日本で入手しにくいけれど、アメリカにはたくさんあって安いらしい、「これを日本で売ったらいいと思うんだけど...」なぁんてアイデアありましたら、AIICへ教えてください。

ホンダスーパーカブは、2008年4月で6000万台以上が生産されたそうです。マッスルカーが好きでも、どこか気になるバイクです。

この本には、カブのウンチクがぎっしり詰まっています。また、考えられないほど過酷な使い方で、海外で活躍するスーパーカブの写真は感動ものです。
 
カブは奥が深い! 

車いじりをしていると、どうしても資料が欲しくなります。

アメリカではDIYが当たり前なので、専門的な工具やパーツ、マニュアルが普通に市販されています。日本車のDIY用マニュアルもたくさん出版されています。

上のメーカー別メニューから愛車の資料を探して見ましょう。



お台場で恒例になったストリートカーナショナルズには、必ずAIICのお客様の姿があります。写真は横浜の守屋様のUS仕様化ギャランです。
 

ゴールデンエイジのアメ車から、アメ車ライクの楽しい日本車のオンパレードなどエネルギーに満ち溢れた祭典ですね。ジャンクをかき回しているだけでもどんどん時間が経ってしまいます。
 
主催のムーンアイズ様のご苦労も大変なものだと思います。


コマンダー・ユーティリティ・プロジェクト

Jeep Commander Utility Project



ジープ・コマンダー オーナーの方は
アイデア、ご意見、愛車自慢等のメールをください
一緒にコマンダーのことを考えましょう
小林がメールをお待ちしています


ジープ・コマンダーのルーフキャリアが
万能になる!
角型バーアタッチメント

外車のオプション品は、日本では高価なことが多いですね。
コマンダーのオプション品は、日本では高価ですが、ベントバイザー など、アメリカでは安価な社外品が出回っていますので、
経費がかかっても輸入が得です。
上側写真のベントバイザーは65ドル位で市販されています。
 

コマンダーのルーフに付ける純正クロスバーは、バーが太く独特な楕円形状なので、BOXやラックなどのアクセサリーも専用品が必要ですが
AIICでは、標準バー(断面が32mm×23mm)が装着できる
ルーフレールベース

を製作販売しています。ルーフBOX、ルーフラック、スキーやスノボのアダプター、自転車キャリアなどバラエティに富んだ市販品が取り付けられますので、32mm×23mmのバーを装着する価値は絶大です!

詳しくはこちらへ...

コマンダーの話題


ルーフレールベース取付マニュアルはこちらから



ミグ戦闘機のコックピットクロックをクルマに付けたり、置時計にして見ました。


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Coffee break/コーヒーブレーク


和み系のネタです
コーヒーでも飲みながら、気軽に見てください。


詳細

カーオーディオを買い換えると、古いものがもったいない!
中古で販売しても売れないだろうな〜
でも音は結構まともだし....、ホームセンターで購入した工具箱に組み込んで見ました。

グッズ集めが止まらない!

Genuine Hotrod Hardware Inc.のクルマ系グッズは、全部欲しくなってしまいます。
 
シフトノブのコートハンガー、ダッシュパネル風の時計や温度計、ヘッドカバー型テーブルタップ、ステアリングのコードリール、リアルなミニチュア工具、ビンテージ風サインボード、ミニチュアのエンジン、本当に良くもこれだけのクルマ系グッズを取り揃えたと関心してしまいます。